紛失などの場合、納税証明書の再交付はどうしたらいいのでしょうか?
普通車の場合、自動車税を滞納せずに期日までに納税済みで、電子化に対応している都道府県であれば、再交付の必要はございませんが、それ以外の場合には、納税証明書の再交付手続きを行う必要がございます。軽自動車は市町村窓口(市役所、出張所)にて再交付ができます。県外の場合には再交付に時間がかかりますので、車検切れになってしまわないよう、必ずお早めに再交付してください。
納付期限に間に合わず遅れて払った場合どうなるのでしょうか?
5月の納付期限を守れずに、督促状にて後から再送付された振込み用紙で支払った場合は、納税証明書が付いていませんので、再交付手続きが必要になります。領収書は納税証明書としては使えませんので、再交付が必要です。
車検に納税証明書は必要ですか?
車検を受ける場合には、毎年5月の自動車税を納付している必要があります。
納税通知書の右部には、自動車の継続検査用(車検用)の納税証明書が付いています。この納税証明書は、銀行や郵便局などの窓口やコンビニで税金を払い込み、領収印が押されると効力が発生するようになっています。まだ納税されていない場合は、納税してからしか車検を受けることができませんので、できるだけ早く納税してください。
車検の費用は事前に確認できますか?
はい。必要となる整備内容などを確認し、ご案内いたします。おクルマの状態によって追加の整備が必要になる場合がありますので、詳しくは店舗へお問い合わせください。
予約なしでも車検や点検をお願いできますか?
スムーズにご案内するため、事前のご予約をおすすめしています。当日の対応をご希望の場合は、店舗の予約状況によって異なりますので、ご来店前にお問い合わせください。
車検や点検の際に代車を借りることはできますか?
代車をご希望の場合は、ご予約時にお申し付けください。台数には限りがありますので、利用条件や空き状況については事前に店舗へご確認ください。
